桜井 明弘 あなたが33歳を過ぎて妊娠できない44の理由

近寄りがたい産婦人科を味方につける

譯應コ募・逕・DSC_7293

産婦人科・・・好き??

できれば行きたくないって人、多いですよね。

プライベートなことをいろいろ聞かれそう・・・そして、あの診察・・・考えただけでも足が遠のきます。

行く用事だってとくにない。

 

毎月毎月憂鬱になる、ちょっと気になる重い生理も、過ぎちゃえばどうってことないし。

数か月来なければ、楽だからいいやって思うし。

だいたい、生理のときなんて、病院行こうって気すらおきません。

でも、実は、重たい生理痛はもしかすると、子宮内膜症や子宮筋腫かもしれません。

いつか赤ちゃんが欲しいとぼんやり思っている人は、生理不順や、生理が何か月も来ないのは

ちょっと心配。

いずれにしても産婦人科の受診が必要です。

 

じゃあ、いったいいついけばいいのでしょうか????

 

答えは・・・・・「いつでもいいです!」(産婦人科医の子宮美人化計画代表、桜井)

なんだそうです。

「もちろん生理中じゃなくても大丈夫です。

そのほか、デリケートゾーンがかゆいとか、オリモノがなんか気になるといった

小さなこともどんどん相談してください。かかりつけの産婦人科医を作ることが大事です。」

・・・・・・・・

という記事が「The Professional Wedding FEB-MAR2016」

「ココロとカラダの保健室×子宮美人化計画®」に掲載されました♪

詳しくはこちらをご覧ください。

 

当法人代表も講師となる

おめでた婚サポートプランナー認定講座のお知らせも出ています。

 

title_photo_201602

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
香月 よう子

香月 よう子フリーアナウンサー

投稿者プロフィール

番組パーソナリティ、ナレーターの他、中心市街地活性化、町づくり等、省庁主催のシンポジウムのコーディネーター、講演を行う。一方で、「きてきて先生プロジェクト」の代表として、地域を担う人材の教育活動を展開。

この著者の最新の記事

関連記事

アーカイブ

メルマガ登録

ページ上部へ戻る